日に日に妻が信用できなくなってきました。。。。。

投稿者: | 6月 8, 2021

明日僕も妻も平日休みなので、明日全てを確認しますが、
日に日に、妻の言葉まで信じられなくなってきました。

結局、今回のスポーツ教室も妻の独断でさせたんじゃなくて、
完全に妻と妻の母親で話をして決めたんじゃないかということ。

僕にそのままの流れで決まったことをいうと、全部そっちで決めるのか?となるから、
「妻が独断で決めて、そこまでうまくさせるためにさせるんじゃなくて、
あくまで運動不足だから運動のためにさせる」とすれば角が立たないだろうと、
計算してやってきたんじゃないかということが頭によぎっています。

僕がなんの意識もなく自然体でそれらのスポーツをやったところで、
妻の母親が気に入らなければ、
「こうするのがマナーだ、こんなこともできひんのか」ということ言ったり、
お決まりの隣にいる人に言っているようなフリをして、実は僕に言っているという嫌味なやり方をしたりで、
面と向かって「こういうのはマナー違反だからやめたほうがいい」と言いません。
気づかない人間に対して、気づかせるやり方をするので、
フラストレーションが溜まって、結局爆発して後になって上乗せで過去のことについて
僕の感情無視、僕なりのその時の心情無視で、僕を否定する言い方になるという形です。
これの繰り返しです。

僕は自分の性格が分かっているので、
気づこうとして気づけない人間です。
そして、自然体でやっても後で嫌味に言われるだけだし、
その時は楽しくても、後になって拾われるのが分かってるから、
一切関わらないという方法を取っています。

特に妻の母親のこだわりが強すぎるスポーツは関わりません。
だから、言えば反対すると思ってるとすれば、僕の推測は自然。
明日確認すればいいことですが、明日になるまでずっと頭をめぐることになります。

更に、予約を入れる順番が僕にとって一番重要です。
先に予約を入れてから、僕にその旨話をしたのか、
それとも話をしてOKになったから予約を入れたのか。

前者なら、僕にとって妻への感情がなくなることになります。
子供が生まれてから、「僕、妻、息子」の3人家族を中心に考えるのではなく、
「妻の母、妻の兄、妻の姪、妻、息子」の5人家族を中心に考えてるからです。
僕が今までずっと悩んでいる、3人家族を第一に考えてないところです。

「どうせ、母がやることは否定するから、やらへんやろ」という推測で、確認せずに先に進めて、事後報告的に伝達するのではなく、
「やらないとは言ってるけど、○○(息子)が最初に経験することだから、念の為先に確認取ろう」で確認してほしいわけですね。

普段は仕事中だろうが何か確認があれば電話してくるくせに、こういうことだけ電話せずに帰ってきてから話をする。。。。
これも僕からしたら、妻の母親からこのやり方で、ダンスの最初の機会を完全に排除されかけたので、かなり敏感です。
姑息なわけです。

この順番が逆になると、僕のどのアクションに対しても、僕が悪者になるという式が成り立ちます。この悪者かどうかというのも、妻と妻の母親の重要な要素です。
自分が悪者になるのを極端に避けるからです。そして白黒でないと判断できない。
つまり、自分が悪者には絶対ならないためには、相手である僕が悪者になるという考え方です。

今回の件を、予約を入れるよりも前に僕への相談が先だった場合で考えてみます。

僕がそのタイミングで、
「嫌だからやめてくれ」といったら、角が立たないように「○○(僕が)早く帰ってくるらしいから今回はやめておく」といくらでも言い訳つきで、妻から妻の母親に伝えることができます。
「俺も出たいから俺も休み取る」とすれば、僕自身が何も気にせず、僕付きで予約を入れれることになります。
「俺も出たいけど今回は休み取れないから次回やる時に俺休み合わせる」と言えば、予定を決めれる上に次の機会に回せます。
「嫌だけどいいよ」という回答も僕の中ではできます。なぜなら、先に俺に確認・相談してくれたから。

ところが、先に予約を取ってから僕に確認を取る場合、
「嫌だからやめてくれ」と言った場合、予約入れた後に僕に伝達してる事実を妻の母が分かってるはずなので、明らかに僕が何か言ったと推測されます。僕が悪者です。
「俺も出たいから俺も休み取りたい」としても、確認する前に予約を入れてるから、僕は「ダンスの時みたいに、俺が邪魔だからあえて俺抜きにしてやってるのか?そんな勘ぐらせる状態で参加しても気分悪いな」と、最初に息子がする機会を目にするのはできますが、結局自分だけ損した気分になります。
「俺も出たいけど今回は休み取れないから次回やる時に俺休み合わせる」と言えば、予約入れてしまってるので、妻がゴリ押しで僕抜きで進めれば僕の心情は今以上に悪くなり、取り消せば結局僕が原因になるから悪者です。
この時点で、僕は「行ってきたら」とは言いません。優先準備が逆だから。

明らかに順番が異なるだけで、自分が悪者になる可能性が圧倒的に多いわけですね。
もちろん、こんなめんどくさい考え嫌な人のほうが多いと思いますが、僕もこれだけ細かくなったのも全て、妻の母から受けた姑息で緻密に計算して、僕から子育ての機会を奪うどころか、離婚までさせられようとしたことが、2019年7月になって分かったからですね。それまでは、したいことはしたらいいという考えでした。

たった1つ、うちら3人家族を中心に考えているのか、僕抜きのお決まりの妻側の5人家族を中心に考えてるのかで、僕のマインドがかなり揺れています。
そして、何よりこの5人家族の構成って、僕と妻がもし離婚した場合に成り立つ、妻側の家族の形だから余計です。
姑息に緻密に計算され、親権を取るための証拠まで取られて、ひたすら妻の母が離婚させようと画策した結果として、やっぱり3人家族を優先していない妻の姿勢に対しては、本当嫌気を指しています。

当日も姪の誕生日だから、隣の妻の母の家に入り、お祝いをしましたが、当然そのスポーツの話になります。
その時点で「競技場を歩いた」のではなく「そのスポーツをした」と始めて把握することになり、
その時妻の母が息子に行ったのが「今度はお父さんと一緒に行こうって話してたんだよね」という言葉。
お前が息子がそういうしたいと思わせるような、心理学的な誘導をしてるんだろ。。。
これで、息子が僕と一緒にしたいという気持ちになり、僕が妻の母親がやることはやらないと言えば、僕が悪者です。
全て、この女の計算です。

とは言っても、やっぱり自分にも原因があり、結局収入なんです。
給与が高いわけではない。私立に通わせてるわけだから、余裕がない。
休日だってコロナだから忠実に外出しないようにしてますが、僕がいない時にはコロナだろうがなんだろうが、妻の母の一声でこうやって僕の存在がないがしろにされる。
それは妻の母親が不動産収入で裕福だからです。

結局、お金出してやってるんだから、口答えするなということです。
だから、僕は金稼ぎに没頭します。お金に余裕ができてきたら自分の好きなようにやろうと心に決めてるのもここです。

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