ラーメン屋で対面で座ってる妻の兄が、口を抑えずどでかい声で咳。

投稿者: | 10月 29, 2020

息子が好きなラーメン屋に行きました。
タイトルのとおりです。

僕の横に息子が座り、妻は息子の更に横。
僕の対面に、妻の兄。
そして、僕の斜め前、息子の対面に妻の母。

このコロナ禍です。
少なくとも、咳やくしゃみというのは非常にデリケートなもの。
ところが、妻の家族というのは、くしゃみや咳というのは、
豪快にでかい音で偉そうにやるのが習慣化しています。

とにかく、誰よりも腹に力を入れて、誰よりも大きな声でやります。

んで、そのラーメン屋で、周りにもお客さんがそこそこ座ってる中で、
妻の兄、どうどうとでかい声で口を抑えもせず咳。

そして、その横に座ってる妻の母が、
小さい声でひそひそした言い方で、
妻の兄に「席する時は口抑えてやって」と一言。

ここで僕の心の中がすぐさまつっこみが入ります。

(目の前に孫が座ってて、マネされたらかなわないから、でかい声で注意しろよ)
(お前が○○(息子)にヒソヒソ話は、相手に嫌な思いさせるからやめろって言ったよな)

これには経緯があります。
今から5年前、姪っ子が離婚した妻の兄の元妻の元から離れる前に、
一週間に一度程度泊まりに来てる時です。

既にその時期には、妻の母親が僕に対して、毎日のようにさんざんあーだこーだ言われて、
何をしてもしなくても、何を言っても言わなくても、
毎日のようにケチをつけられてた時で、
妻の母に言われたことは、その言葉のまま受け取るようにしてました。

んで、ある時「仏壇の前にお菓子あるから食べてええで」
と言われたので、「いただきます」といって、
お菓子を持ってきて、開けて、食べようとした時のこと。

姪っ子の目の前で大きな声で、
「お菓子は自分だけで食べるんじゃなくて、はいどうぞでわけなアカンやろ。
○○(姪)の前で無様に思うかもしれへんけど、○○(姪)に真似してほしくないから。」

この言葉を思い出すんですよね。
無様な思いしようが関係ないなら、俺の息子が真似しないように、
でかい声で注意しろよという話。

自分はケチつけられたら、ネチネチあーだこーだ言ってくるくせに、
俺に対してだけそういうってことは、
ただケチつけてたってだけだろうが。。。。

何が教えてやってるから感謝しろなんだ?
何を偉そうに今まで言ってきたんだ?

本当に腹が立つ。

お決まりのように、
妻の母の家に住んだことがある気に入らない他人に対してはきつく当たり、
自分の家族に対してはクソ甘い態度。

これは推測ですが、妻の母親が、妻の兄の離婚、妻の父親との離婚、再婚相手から暴力、
妻の叔母の離婚、これらは全てこの人がきっかけ作ってたんだろうなと勘ぐってます。
これで60になっても、この癖が抜けない。
終わってますね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です